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<title>なんでもブログ</title>
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<description>なんでもありのブログです。なかなかジャンルが定まらなくて・・・。日記、音楽、趣味、車、アウトドア、旅行、etc・・・、なんでも詰め込んでいく予定です。</description>
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<title>Prophet V／Arturia</title>
<description> アートリア社から、新しいソフトシンセが発表されたようです。その名も「プロフェットＶ］。シーケンシャルサーキット社の「プロフェット５」と「プロフェットＶＳ」がバンドルされたハイブリッド音源です。以前よりNative Instruments社より「プロフェット５」のソフトウェア版として「Pro53」が発売されていましたが、今回はアートリア社ということで、実機の再現度など楽しみなところです。僕が一番注目しているのは「プロフェ
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/Prophet5.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/Prophet5s.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />アートリア社から、新しいソフトシンセが発表されたようです。その名も「プロフェットＶ］。シーケンシャルサーキット社の「プロフェット５」と「プロフェットＶＳ」がバンドルされたハイブリッド音源です。以前よりNative Instruments社より「プロフェット５」のソフトウェア版として「Pro53」が発売されていましたが、今回はアートリア社ということで、実機の再現度など楽しみなところです。僕が一番注目しているのは「プロフェットＶＳ］の部分で、下記画像のように表面パネル右側にモジュレーション・マトリクスが表示されているところです。プロフェットＶＳ実機の外観からマトリクスモジュレーションがあるとは想像がつかなかったのですが、キャリア、モジュレータが豊富にあり、納得のゆくモジュレーションがかけられそうです。<br /><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/ProphetVS.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/ProphetVSs.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all"><br />また、インターフェースも実機とは違い、アクセスボタンとスライダーではなく、それぞれのパラメータ専用のノブが配置されており使いやすそうです。Ｘ-Ｙジョイスティックは実機と同様に装備されています。あと、この手の新ソフトウェアの常でCPU消費は高く、推奨条件は1.5GHz以上です。僕のパソコンでまともに動くかどうか・・・。<br />音については、アートリア社のホームページでサンプル音が試聴できます。<br /><br />アートリア<br />http://www.arturia.com/en/default.php<br /> ]]>
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<dc:subject>ＤＴＭ</dc:subject>
<dc:date>2006-01-29T00:28:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>パステルおじさん</dc:creator>
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<title>ＢＲＡＳＳ</title>
<description> すごいですねぇ。このソフトシンセは管楽器をシミュレートしたソフトシンセだ。詳しい話はよくわからないが、ここのデモ演奏を聴いて驚いた。本物のトランペットと区別が付かないほどリアルだ。ブレスコントローラーなるものを使って弾けた熱い演奏も可能、信じられない。さすがにこれだけリアルだとＣＰＵ消費も激しく１．５ＧＨｚ以上とかなり高い。これがあれば打ち込みで本格的なＪＡＺＺが作れそうな気がする。
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/brass.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/brass.gif" alt="brass" border="0"></a><br clear="all"><br />すごいですねぇ。このソフトシンセは管楽器をシミュレートしたソフトシンセだ。詳しい話はよくわからないが、<a href="http://www.idecs.co.jp/index.php" target="_blank"><u>ここ</u></a>のデモ演奏を聴いて驚いた。本物のトランペットと区別が付かないほどリアルだ。ブレスコントローラーなるものを使って弾けた熱い演奏も可能、信じられない。さすがにこれだけリアルだとＣＰＵ消費も激しく１．５ＧＨｚ以上とかなり高い。これがあれば打ち込みで本格的なＪＡＺＺが作れそうな気がする。<br /> ]]>
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<dc:subject>ＤＴＭ</dc:subject>
<dc:date>2006-01-01T22:52:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>パステルおじさん</dc:creator>
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<title>moog modularV2 </title>
<description> モーグ博士の追悼の意味を込めて、「moog modularV2 」を買ってしまった。（衝動買い！！）初めてのモジュラーシンセに使い方が判らず戸惑ってしまったが、なんとか音を出せるようになった。音が出るまでの信号の流れを自分で配線しなければならないため、初心者には音作りは骨が折れる作業だ。しかし、音作りが大変な分、出音は何とすばらしいことだろう。一番驚いたのはフィルターだ。フィルターを開けても閉じても音の粒立ちが
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/moogmodularv.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/moogmodularv.jpg" alt="moogmodularv.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br />モーグ博士の追悼の意味を込めて、「moog modularV2 」を買ってしまった。（衝動買い！！）<br />初めてのモジュラーシンセに使い方が判らず戸惑ってしまったが、なんとか音を出せるようになった。音が出るまでの信号の流れを自分で配線しなければならないため、初心者には音作りは骨が折れる作業だ。しかし、音作りが大変な分、出音は何とすばらしいことだろう。一番驚いたのはフィルターだ。フィルターを開けても閉じても音の粒立ちがよく、ブラス系はハリのある音が簡単に作れる。まさにｍｏｏｇの音だ。エンベロープのアタックの立ち上がりも早いので、ベル系の音でもアナログシンセにありがちなもっさりした立ち上がりではなくクリアーなアタック感が得られる。ＶＣＯやＬＦＯ、エンベロープは豊富にあるのでかなり凝ったモジュレーションもかけれる。実物より優れていると思ったのは、一つの端子に何本ものパッチケーブルを繋げれることで、モジュールを節約して使う必要が無い。まさに、キャッチフレーズの通り、無限の音作りが可能。ただ一つ欠点を挙げるとすればＣＰＵ消費が激しいことで、古いパソコンでは辛い。しかし一度買えば一生使えそうだ。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=pastel1024-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0006966QC&fc1=000000&=1&lc1=0000ff&bc1=000000&&#108;&#116;1=_blank&IS2=1&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ＤＴＭ</dc:subject>
<dc:date>2005-11-06T21:56:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>パステルおじさん</dc:creator>
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<title>Robert A. Moog 氏 死去</title>
<description> モーグ・モジュラー、ミニ・モーグなど、現代音楽には欠かせないシンセサイザーを作り上げた「モーグ・ミュージック」の創始者Robert A. Moog 氏が８月２１日に亡くなられました。１９６７年に有名なモジュラーシステム「moog Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ」を発売。１９７０年にはライブで使えるシンセサイザーとして「mini moog」を発売。以後、moog社はシンセサイザーの代名詞となり、海外や日本のメーカー（ローランド、コルグ、ヤマハなど）からも
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<![CDATA[ モーグ・モジュラー、ミニ・モーグなど、現代音楽には欠かせないシンセサイザーを作り上げた「モーグ・ミュージック」の創始者Robert A. Moog 氏が８月２１日に亡くなられました。１９６７年に有名なモジュラーシステム「moog Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ」を発売。１９７０年にはライブで使えるシンセサイザーとして「mini moog」を発売。以後、moog社はシンセサイザーの代名詞となり、海外や日本のメーカー（ローランド、コルグ、ヤマハなど）からもシンセサイザーがリリースされることになり、世界中のミュージシャン達に普及していきます。１９６０年代初期から音響実験用のシンセサイザーは存在していたようですが、商業ベースで成功した人はRobert A. Moog 氏が最初で、シンセサイザーの創始者の一人と考えてもいいでしょう。現在の最新のデジタルシンセサイザーと比較しても、当時のmoog製品の温かみを持った音は秀逸で現在でもmoog製品を愛用しているミュージシャンも多いです。また、本人の人なつっこい性格や話し方のために、私も妙に親近感を覚えたものです。一度はmoog社も買収されてしまいますが、２００２年にはmoogブランドの商標を買い戻し、「mini moog voyager」という最高の一品を発売しています。そんな上り調子の中で、病魔に侵され亡くなってしまわれたのは非常に残念です。ご冥福をお祈りいたします。 ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2005-08-28T10:09:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>パステルおじさん</dc:creator>
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<title>poly evolver/シンセサイザー</title>
<description> かの、シーケンシャルサーキット社、プロフェット５の生みの親、デイブ・スミス氏がポリシンセを出した。その名もポリ・エボルバー、う～む、かっこいい。モノフォニックのエボルバーも出していたが、こちらは操作性が悪そうで興味が無かった。しかし、ポリフォニック版がいずれ出てくるのは想定内だった。青いパネルに木製の側板、そしてつまみ・ボタンの多さがマニアックな心をくすぐる。まだ、実際に触ったことは無いけど、アナ
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<![CDATA[ かの、シーケンシャルサーキット社、プロフェット５の生みの親、デイブ・スミス氏がポリシンセを出した。その名もポリ・エボルバー、う～む、かっこいい。モノフォニックのエボルバーも出していたが、こちらは操作性が悪そうで興味が無かった。しかし、ポリフォニック版がいずれ出てくるのは想定内だった。青いパネルに木製の側板、そしてつまみ・ボタンの多さがマニアックな心をくすぐる。まだ、実際に触ったことは無いけど、アナログとデジタルのオシレータを搭載して、一体どんな音が出るんだろう？４音ポリは物足りないけどラックタイプを増設すればポリ数をアップできる。デジタル波形はプロフェットＶＳ譲りでとても期待大。（ＶＳのようにベクトルシンセシスは可能なのだろうか？）詳しい資料や雑誌記事を見ていないので詳細不明。誰か情報をください～。<br /><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/polyevolver.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/p/a/s/pastel1024/polyevolvers.jpg" alt="polyevolver.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>ＤＴＭ</dc:subject>
<dc:date>2005-07-18T16:48:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>パステルおじさん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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